FF11プレイ日記。Carbuncleでプレイしていました。
メインは詩人ですが、いろいろなジョブやってます。
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バリ島旅行記(6)
8時30分起床。
9時 朝食。 とりがゆ、ミーゴレン、パン、オレンジジュース、トマトスープ



雨ということもあり二度寝。

11時30分起床。用意をしてビーチへ。
12時になったのでビーチ近くの食堂に入る。

・チキンバーガー
・ミートソース

味はとてもよかった。


風 オンショア 強い
波 胸〜頭

海に入って20分くらいでフィンが壊れてしまった。しょうがないので岸辺近くで海底を蹴ってテイクオフの練習をしていたら、南から茶色い変色域が。
どんどん近づいてくるので帰ることにする。

帰ってきてギアを洗い少し休んだあとプールへ。
その前に16時からマッサージを呼んでもらうことにする。
ホテルのあちこちに案内が貼ってあったので。

バリニーズ・マッサージ 50000ルピア。時間は不明。

プールでは普通に泳いだり。ここでビデオは回していなかったので撮影したり。

15時に部屋に戻って風呂。顔の皮がひどくむけてきた。これまでの日焼けでもこんなに短時間にむけたことはなかった。赤道直下の日差しをナメたらひどい目にあう。

15時45分 電話がなり、カタコトの英語でマッサージの人が「今から行っていいか」と聞くのでOKする。
ドアを開けると17-18歳くらいの少女が二人。女性だとは思っていたけれど、こんなに若いとは思わなかった。二人ともスリムでまあまあかわいい。

40分くらい足裏、脚、腕を押してもらう。ツボを押すのではなくて筋にそって押すかんじ。
マッサージ代50000ルピアにチップ5000ルピアをつけて支払い。とても喜んでいた。

しばらくベッドでごろごろしていたけれど夕陽を撮りにビーチへ。朝は雨が降っていたのに見事に晴れ上がる。
クタで見る夕陽はとてもいいと聞いていたけれど、これは本当にすばらしい。
物売りのおばちゃんにからまれるものの、カメラを指さしてから「カメラ撮ってるから」とシーッと言うと立ち去っていった。

水平線上に沈む完全無欠の日没を堪能する。




美しすぎる。荘厳だ。ハワイの日没とはまた違った味がある。
太陽が沈んだあとも刻一刻と変わっていく空の色を眺めていた。
奥さんは記念の貝殻を拾い、空の写真を撮りまくっていた。


近くにあるPapa's Cafeにしようか迷ったが、やはりいつものTaman Lagianへ。
珍しく冒険をして「蒸した魚をスライスしたものと野菜をバリのスパイスで炒めたもの」を食べる。味はまあまあ。
奥さんは三度めのナシチャンプルー。



奥さんはまたまた「帰りたくない〜」と愚痴り出した。ランカウイ、ハワイもそうだった(´д`)

次はどこに以降か相談。フィリピンのセブ島にしようか……なんていうことに。波がいいらしい。

部屋に戻ってきて荷造り。思いの外すぐ終わる。

−−−−Vilarisi Hotel−−−−

クタとレギャンの間に位置する小さなホテル。
四階建てで屋上はガーデンとなっており、小さいながらプールもある。
内装はけっこうおしゃれだが、好き嫌いがあるかも。
ホテルをSS,S,A,B,C,Dとランク付けするとB-というところか。部屋に電気ポットがないのがイタかった。(事前にわかってはいたけれど)






優雅なバケーションを過ごしたい人にはお勧めしない(笑)

マタハリホテルの一軒おいて隣にある。
海までは徒歩10分ほど。ただしクタ〜レギャンビーチは波が高く、一般的な海水浴には向かないと思う。実際、サーファーばかりだった。
物売りもひどい。
海岸に旗が立っているがどうも彼らの営業区域を示しているらしいのでうまく使いこなせば逃げることができる(笑)


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