FF11プレイ日記。Carbuncleでプレイしていました。
メインは詩人ですが、いろいろなジョブやってます。
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バリ島旅行記(8)
ここからは日本時間で。

ジャカルタを深夜2時30分に離陸。ジャカルタの夜景はとてもきれい。クアラルンプールの時も思ったのだが街の灯りがオレンジ色だ。

機内ではオレンジジュースが出た。



そのあと何か出ていたみたいだが眠ってしまった(けっこう揺れていた気がする。あとから奥さんに聞くと雷の中を飛んでいたらしい)

起きたら6時。水平線上がぼんやりと白くなっていた。方向からすると東なので夜明けが見れると内心喜ぶ。

空は刻々といろを変える。明けの明星が見える。



やがて太陽が顔をのぞかせた。写真を撮ろうと四苦八苦するのだけど窓にピントが合ってしまう。マニュアルにしてようやくピントを合わせることができた。



このころになると他の客も起き始め、機内は朝の雰囲気に。

7時22分 朝食が配られる。

・オムレツ
・パンとバター
・水
・ヨーグルト
・スイカ、パパイヤ、メロン



食べ終わったのが8時。本を読んで過ごす。

8時30分頃、窓の外から九十九里が見えた。陸に入ってからはあっという間に高度も下がっていき、成田空港に到着した。8時43分。

入国審査、荷物の引き取り、税関を抜けて空港ロビーへ。

自宅の最寄り駅までのリムジンバスのチケット購入すると発車まであと9分だった。急いで停留所へ。バスに乗ったのは結局三人だけだった。
車内はほぼ爆睡状態。

駅についたあと、私は使い捨てカメラとAPSのフィルムを出すためにラボへ、そのあいだに奥さんは近くのスーパーで週末の食材などを買い込む。
タクシーに乗って帰宅。12時。

おつかれさまでした。


| 外伝 | 23:59 | comments(0) | -
バリ島旅行記(7)
7時30分起床
大雨。昨日外に干していた水着を急いで取り込むもびしょびしょ。
洗面後に朝食。

とりがゆ、パン、ナシゴレン。



ここのとりがゆは本当に絶品。奥さんは「しょっぱすぎる」と言うけれど、私にはちょうどよい。

8時15分 部屋に戻って荷造りの続き。昨夜から今朝にかけて必要なくなったものを詰める。

9時25分にロビーに降りるとエステの人がすでに迎えに来てくれていたので、バンに乗り込む。

ADI SPAというバリでも老舗の所らしい。


ヌサドゥアという街まで車で30分。ヌサドゥアは政府主導で作られたリゾートで街全体が囲われており、三カ所のゲートでしか中に入れないようになっている。まあ、この店はそのゲートの外にあるのだけれど。

車のドライバーが「日本のどこからきたの?」と聞くので答えると「爆弾大変だったね」という。どうも広島と勘違いしたらしい。そういうと照れていたが、広島・長崎のことは知っていた。この国の人が普通に知っているのか、この人が単に歴史好きなだけなのかはわからない。

店に到着。ガランとしている。






後から聞いたところによるとテロ事件以前は一日100人の客がいたそうだ。
ほとんどが日本人で「日本人はマッサージ好きだねー」と言っていたので、「日本人は風呂好きだしあんまも昔からあるからね」と答えると「あんま?」と聞かれる。
「ジャパニーズ・トラディショナル・マッサージ」と応えるとうなづいていた。

さて、マッサージ開始。全裸で薄い紙おむつのようなパンツを履いて施術台のうえにうつぶせになる。

(1)バリニーズマッサージ
 足裏、脚、背中、手、腕、腹と念入りにされる。
(2)フェイシャル
 フェイシャルとはいうものの最初はやはり足裏から始まり、背中もかなりやられる。そのあとに顔。実はこのあたりはほとんど記憶がない。眠っていたらしい。
(3)ボディスクラブ
 ツブツブの入った「何か」で全身こすられたあと、ヨーグルトでパック。しばらく置かれたあとにはがされてフラワーバスに入る。
(4)フラワーバス
 風呂は部屋に併設されていて花びらがたくさん浮かんでいる。ここだけは自分自身で身体を洗う。

フラワーバスに入って写真を撮るのが夢だった奥さんを撮ってあげる。風呂の水位が低いので見えそう(´д`)

きれいに洗ったあと服を着てロビーに戻る。
この時点ですでに4時間経過していた。やはり途中で寝てしまっていたらしい。

ロビーで食事。近くのレストランから取ったというミーゴレン。
とてもうまい。



食事後、

(5)頭皮マッサージ
 床屋のような部屋で、髪を洗える椅子に座ってまずは洗髪。そのあと薄いピンク色のクリームを地肌にこすりつけていった。タオルで覆われて10分ほど放置される。
奥さん担当の係員が戻ってきて次の作業に取りかかったのに、私担当のほうはこなかったので、途中で作業を中断して大声で呼んでいた。なんと叫んだのかわからないけれど、「ちょっと! お客待ってるよ!」とでも言ってたのかもしれない。

そんなわけで無事私の係りも戻ってきて、クリームをすすぎ、シャンプー・リンスのあとドライヤーで乾かしてもらって終了。
肌はつるつる髪はふわふわになった。

ロビーで少し休んでからホテルに戻る。

ちなみに今回のエステ、6時間食事付きで81ドル。9000円くらい。
日本だとマッサージ90分で同じくらい取るので極安。

さて、帰りのバンも一波乱。隣の斜線を走っていた小型バス(これも別のSPAの送迎バスだった)が横を見ていなかったのか、すごい幅寄せしてきて左のミラーに当たる。ドライバー怒って猛スピードで追いつき、窓を開けてなにやらクレームを入れていた。無効は平謝りしていた。

で。

ドライバー、ホテルの場所がわからない。持っていた地図を示すものの「インドネシア語の地図はないか」と言われる。一応英語表記もあるんだけどな……。ちなみにドライバーとはカタコトの英語で話しをしていました。

地図を見て「プリーズ・ゴー・トゥーラヤ・パンタイ・クタ・ストリート」(ラヤ・パンタイ・クタ通りへ行って)と伝える。
この通りはクタビーチ脇を走る北向き一方通行で、一昨日炎天下にクタからてくてくと歩いた道。もう土地勘がある(笑)
ていうか、なぜ地元ドライバーに旅行者の私がナビしているのか。

道路はそのまま道なりにムラスティ通りとなり、「プリーズスロウリー」、「ゼア! プリーズ・ターン・ライト」ということで無事到着しましたよ……。

16時10分到着。部屋に戻って最後の荷造り。

一人38900円の極安バリ旅行だったので、どうなるかかなーり心配だったんだけれど、天気にも恵まれて(主に奥さんの晴れ女パワーのおかげ)た。
朝雨が降り、午前から午後一番にかけて天候が回復し、夕方には晴れ上がるというパターンが多かった。

ホテルはそこそこよりやや落ちる(電気ポットとティッシュがない)が、スタッフはフレンドリー。事前の調べでは日本語がわかるスタッフはいないとなっていたけれど、実際はかなりわかる人が二人いたし(フロント業務に関していうとまったく問題ない)、ほかのスタッフもカタコトなら話すことができた。
クタとレギャンの間の、どちらかというと小さいホテルが散在するエリアで地元の食堂やレストラン、個人経営の土産物店が入り交じる。
ほとんどの食事を地元の食堂で食べたけれど、メシはとてもうまい。
私は好き嫌いが激しいほうなんだけど、「これは食えない」と思ったものは一つもなかった。

これでしつこい物売りさえいなければなあ。

名残惜しいので部屋の写真を撮ったりしていると時間が来る。
ロビーに降りてチェックアウト。部屋で飲んだビールや電話代を支払う。

ちなみに電話はフロントで交換式。直通ではかけることはできない。

ロビーで待っているとガイドさんが来た。同じ便で来た日本人二人と一緒にバンに乗り込む。途中、「これは何ですか?」とボディボードのハードケースを指さされる。年配の人は知らないんだろうなぁ。私のことを絵描きだと思っていたらしい(´∀`)

空港に到着。まだチェックインカウンターが開いてなかったので、この日記を書こう(注・実際はノートに肉筆)と思ったらカウンターが開いた。一番乗りと思ったら、係りに「チケットは?」と言われる。「え……?」「こういうの」「ちょっとまって」

ガイドさんに渡された書類の中にあった……。薄っぺらい紙だったので搭乗券と思えなかった。

無事チェックインして重くかさばる荷物がなくなる。
空港二階にある日本食レストラン「福太朗」でたぬきそばセット。

・たぬきそば
・小おにぎり2つ
・ひじき
・魚の生姜煮
・スイカとメロン
・おつけもの
・ナタデココ



90000ルピアなので空港料金としても高いと思うが、日本円だと1000円くらいか。ちなみにここはルピアでも円でも支払いができる。ここでルピアの残を全て使い切った(のちに必要な空港税の分はとっておいた)

20時までこの店でまったり。

空港にいるといろんな国の言葉が聞こえてきて不意に耳に入ってくる日本語もインドネシア語みたいに聞こえてしまう。
耳が慣れてきてしまっているのかもしれない。

ゲート前に陣取りこの日記を書いているとゲートが開いた。手荷物検査をすませて搭乗待ちの間、ずっと日記を書く。けっこう時間がつぶせた。こんなに長い文章を直筆で書くのは久しぶりですっかり漢字を忘れている。



21時45分 搭乗開始。座席番号の関係でもっともあとの搭乗となった。機種はボーイング747。ジャカルタのスカルノ・ハッタ国際空港まで100分。

定刻通りに離陸してオレンジジュース(orアップルジュース)が出る。



変な味だった。奥さん曰く「今まで飲んだオレンジジュースの中で一番まずい」。

しばらくすると軽食が配られた。

・水
・メロン・パパイヤ・パイン
・アロエゼリー
・ナッツのせんべいみたいなもの
・骨付き鶏肉を揚げたもの
・春巻
・謎の食い物
・白ワイン
・紅茶



あまり腹はへってなかったけれどほぼ平らげる。食べている最中に飛行機が気流の悪い所を通過する旨、アナウンスが入る。ちなみにアナウンスは、インドネシア語、英語、日本語の順番。

飛行機は無事ジャカルタに到着。

ここでも時差がある。つまり、ジャカルタのあるジャワ島とバリ島は隣同士なんだけれど時差が一時間あり、日本からするとここは時差2時間になる。かなりややこしい。
バリ島時間22時出発のガルーダ・インドネシア航空880便は、バリ島時間で23時40分到着だが、ジャワ島では22時40分。そして、成田行きはジャワ島時間で23時55分出発らしい。

時差でややこしくなるのでこれ以降は明日の日記へ。


| 外伝 | 23:59 | comments(0) | -
バリ島旅行記(6)
8時30分起床。
9時 朝食。 とりがゆ、ミーゴレン、パン、オレンジジュース、トマトスープ



雨ということもあり二度寝。

11時30分起床。用意をしてビーチへ。
12時になったのでビーチ近くの食堂に入る。

・チキンバーガー
・ミートソース

味はとてもよかった。


風 オンショア 強い
波 胸〜頭

海に入って20分くらいでフィンが壊れてしまった。しょうがないので岸辺近くで海底を蹴ってテイクオフの練習をしていたら、南から茶色い変色域が。
どんどん近づいてくるので帰ることにする。

帰ってきてギアを洗い少し休んだあとプールへ。
その前に16時からマッサージを呼んでもらうことにする。
ホテルのあちこちに案内が貼ってあったので。

バリニーズ・マッサージ 50000ルピア。時間は不明。

プールでは普通に泳いだり。ここでビデオは回していなかったので撮影したり。

15時に部屋に戻って風呂。顔の皮がひどくむけてきた。これまでの日焼けでもこんなに短時間にむけたことはなかった。赤道直下の日差しをナメたらひどい目にあう。

15時45分 電話がなり、カタコトの英語でマッサージの人が「今から行っていいか」と聞くのでOKする。
ドアを開けると17-18歳くらいの少女が二人。女性だとは思っていたけれど、こんなに若いとは思わなかった。二人ともスリムでまあまあかわいい。

40分くらい足裏、脚、腕を押してもらう。ツボを押すのではなくて筋にそって押すかんじ。
マッサージ代50000ルピアにチップ5000ルピアをつけて支払い。とても喜んでいた。

しばらくベッドでごろごろしていたけれど夕陽を撮りにビーチへ。朝は雨が降っていたのに見事に晴れ上がる。
クタで見る夕陽はとてもいいと聞いていたけれど、これは本当にすばらしい。
物売りのおばちゃんにからまれるものの、カメラを指さしてから「カメラ撮ってるから」とシーッと言うと立ち去っていった。

水平線上に沈む完全無欠の日没を堪能する。




美しすぎる。荘厳だ。ハワイの日没とはまた違った味がある。
太陽が沈んだあとも刻一刻と変わっていく空の色を眺めていた。
奥さんは記念の貝殻を拾い、空の写真を撮りまくっていた。


近くにあるPapa's Cafeにしようか迷ったが、やはりいつものTaman Lagianへ。
珍しく冒険をして「蒸した魚をスライスしたものと野菜をバリのスパイスで炒めたもの」を食べる。味はまあまあ。
奥さんは三度めのナシチャンプルー。



奥さんはまたまた「帰りたくない〜」と愚痴り出した。ランカウイ、ハワイもそうだった(´д`)

次はどこに以降か相談。フィリピンのセブ島にしようか……なんていうことに。波がいいらしい。

部屋に戻ってきて荷造り。思いの外すぐ終わる。

−−−−Vilarisi Hotel−−−−

クタとレギャンの間に位置する小さなホテル。
四階建てで屋上はガーデンとなっており、小さいながらプールもある。
内装はけっこうおしゃれだが、好き嫌いがあるかも。
ホテルをSS,S,A,B,C,Dとランク付けするとB-というところか。部屋に電気ポットがないのがイタかった。(事前にわかってはいたけれど)






優雅なバケーションを過ごしたい人にはお勧めしない(笑)

マタハリホテルの一軒おいて隣にある。
海までは徒歩10分ほど。ただしクタ〜レギャンビーチは波が高く、一般的な海水浴には向かないと思う。実際、サーファーばかりだった。
物売りもひどい。
海岸に旗が立っているがどうも彼らの営業区域を示しているらしいのでうまく使いこなせば逃げることができる(笑)


| 外伝 | 23:22 | comments(0) | -
バリ島旅行記(5)
8時30分起床。前夜半からひどい雨。朝も小雨が降り続く。

朝食 とりがゆ、パン、フルーツ、ビーフンゴレン、オレンジジュース、春巻



用意をしてビーチへ。行く途中に太陽が差し込んでくる。奥さんの晴れ女パワー恐るべし。少なくとも私は晴れ男ではなかった……。いやむしろ雨(略

冠水していた所は夜半の雨で拡大していたが、ビーサン装備で突入する。
雨の降ったビーチは人もまばら。物売りもまばら(でもいないわけではない)


風 オンショア 強い
波 胸〜頭

風のせいか昨日よりもやや周期の速い波。

10時スタート。突入するも、浮遊しているゴミの量が多い。8月の湘南を1とすると30倍くらいひどい。海藻はしょうがないとして、菓子の袋などのビニール袋の類がプカプカ浮いていたり海中にあり、ビーティングすると足にからまったりして気持ちが悪い。

それでも4-5本乗ったけれどどうにも気分が乗らず、20分ほどで帰ることにした。mixiのバリ島コミュでそのような話を目にしていたけれど、ここまでひどいとは思わなかった。どこから来るんだろうか。

帰り道、雨が降って来る。

ホテルに帰っていつも通りギアを洗い、風呂に入る。
予定より大きく時間が空いたものの、天気はとても不安定。残りの土産物を買いに行こうということになり、PLAZA BALIというショッピングセンターに行くことにする。
空港近くでホテルから4km南にあるのでタクシーで。事前にもらっていたチラシに無料タクシー券がついていたので、これを活用することに。

ホテルのフロントでメータータクシーを呼んでもらう。バリのタクシーはメーターを使うところと使わずに交渉で決めるところがあるので、トラブルを避けるためにもメータータクシーを使う。日本語で「メータータクシー」と言えば通じる。

無事到着。空腹だったので館内にある中華海鮮レストランに直行するものの満席で30分待ちと言われたので先に買い物へ。
実は土産を選ぶという作業が苦手で、ほとんど奥さん任せだった。特に男へのもの(父と弟)は悩む。大阪人なので実用的なものじゃないといけない気もするし。
結局派今回はジャムーにした。これは簡単にいうとインドネシアの漢方薬のようなもので、ちゃんとインドネシアの厚生省が認可している。

6つ土産を買い、自分たちにもいくつか買った。ほぼ30分ですべて買えたのでホッとする。さっきのレストランへ。

・海鮮焼きそば
・四川風担々麺
・小龍包
・揚州炒飯






食べ終わってから無料シャトルバスで帰ろうと予約に行くものの、2時間後ということであきらめてメータータクシーに乗る。

ところが泊まっているホテルが小さいせいか、運転手が携帯でどこかに問い合わせをしたりしている。不安になってきたころに「どこにいきますか?」と聞かれて焦る。
奥さんが持っていた地図で「ここがレギャンストリート、ここがムラスティストリート、そしてここがビラリシホテル」などと説明。
レギャン通りは南向き一方通行のため。かなり遠回りとなってしまう。運転手はほとんど英語がわからないらしく、ホテル近くまで来て道ばたの人に道を聞いて、無事到着。
このとき私がメーターのケタを一つ多く見間違えてしまった。ギアの影で見えにくかった……。
38000ルピア。(ちなみに行きは28000ルピア)

15時30分。どうしようか迷ったけれど、また雨が降っていることもあり、今日はお休みDayということにする。奥さんはそのまま眠る。私も若干寝たけれど読書。

19時30分に起きてホテルのレストランで夕食。

・ブラックペパービーフステーキ
・テンダーロインステーキ
・トマトサラダ
・ビンタンビール






あまり期待していなかったがとてもおいしかった。これで二人で78000ルピア。

ビンタンビールはとてもうまい。日本で飲めないものか……。

地元のテレビを流しつつ日記を書く。

こちらのテレビは週末は歌番組、平日はドラマが多いようで、奥さんは適当に同時通訳のようなことをしている……。

バリの波はパワーが大きく、沖に出るのも一苦労でかなり疲れる。赤道直下ということもあり、日差しは強く、二時間も外にいるとかなりつらい。
去年の夏から秋にかけてかなり焼いていたので大丈夫かと思っていたけれどとんでもなかった。アロエジェルやこっちで買った薬を塗りたくる。
海に行くのは明日が最後。
雨でもいいからゴミが少なくなっていてほしい。

こっちの地元のテレビでは天気予報を見たことがない。
タイミングの問題だろうけど。

一度就寝したけれど、奥さんがかゆみで起きた。
薬を塗ってあげたが眠れなくなったのでビンタンビールを買いに夜中の街へ。
といってもホテルの向かいのコンビニなんだけれど。



無事買ってきて乾杯。

2時30分就寝。


| 外伝 | 23:09 | comments(0) | -
バリ島旅行記(4)
前夜、屋上に上って星を見る。
日本では45度くらいの高さまでしか昇らないオリオン座が頭の上に見えた。
ふだんは見慣れない場所にあるのでいろいろ考えてみる。
プロキオン、ベテルギウス、するとあれがシリウス。ということはあの星がアケルナルか。
オリオン座の横から長い星の列が南に延びている。これはエリダヌス座という星座なんだけど、その一番南端にある星がこの星座のα星であるアケルナル。
この星は日本では見えない星。夜中になれば南十字も昇ってくるだろう。

4時に一度起きるものの外は真っ暗なので再び寝る。

8時起床。薄曇りだった。
8時30分に朝食。ミーゴレン、トースト、バナナパンケーキ、オレンジジュース。



ホテルの前のコンビニで6リットル入りの水を買い、それを空いていた2リットルのペットボトル2本に詰めて冷蔵庫で冷やす。ちなみに最初から入っていたジュースなどは外に出してしまった(笑)



部屋に戻って水着に着替えて海へ。

今日は昨日と違うルートを通って昨日より南の浜に出てみる。昨日ロックオンされた奴らにあわないためだ。
昨日は冠水して通れなくなっていたところがなんとか通れるようになっていた。ここを抜けると舗装のよい道が続く。
このあたりになると雲も取れて快晴になっていた。

海 
風 オンショア やや強い
波 胸 たまに頭

オンショアが強いせいか海にゴミが少し目立つ。
浜に入って用意をしているとタトゥー屋、ネイル屋、マッサージ屋、三つ編み屋に囲まれる。「No Thankyou」とだけ言ってもくもくと用意をするが、あれやこれやと言ってくるので奥さんマジ切れしていろいろ文句を言っている。
「leave us alone」「Go away far away」あげくに「そんなにしつこいとバリ嫌いになるよ!!」と言ったら去っていった。ある程度の日本語はわかるらしい。

だいたいこれから海に入る奴がマッサージ頼むか!
南の島に来たらタトゥー入れると思ってるのかよ!!
髪が長いからと言って誰でも三つ編みするわけでもないだろ!!!
波乗りする奴がすぐとれるのにネイルするわけないだろう!!!!

波のサイズは昨日より少し下がった。
無理しない程度に12時20分ころまで3時間弱ボディボードで遊ぶ。

パワーは相変わらず。ブレイクポイントはやや沖にあるのだけどたまに海岸に近いところでブレイクする波があるので、それに乗るとうまく行った。
なにしろ鵠沼では「まっすぐ」にしか乗れない。
同じ波にみんな乗るので、斜めに乗ると他人と衝突してしまうからだ。
今回の波乗りの目標は「斜めに」乗ることだった(笑)

ホテルに戻ってギアを洗い、街に出る。
奥さんが一昨日夜、星を見に出たときに大量の蚊に刺されたらしい。
部屋に一応ベープマットはあるのだが、それでもかまれて結局このときまでに13か所もかまれてしまっていた。私は1か所だけなのに……。

それで「PHARMACY」と書かれた店に飛び込んで、かまれた腕を見せると店員が「before? after?」と聞くので「after」と答えると進められた薬を買う。



買ったあと薬局前に座り込んで早速薬をぬりたくる。「Sunburn」という文字がパッケージにあったので「日焼け」と勘違いされたのか? と思ったけれど、その次に「Insect bite」と書かれていたので安心する。擦り傷切り傷虫さされに火傷に効くらしい。日本のメンタームみたいな薬のようだ。アメリカ製だった。

両替と食事の目的で出たので銀行を探して歩くとこじんまりとした店舗があったのでそこに入る。ガードマンが二人も小さい店の中にいて、順番の札を渡してくれた。「18」番。
窓口が二つしかなくて40分も待たされる。呼び出すときはインドネシア語で呼んでいたので、周りに座っている人が手に持っている札の数字を盗み見して、あの人が何番で……みたいに過ごしていた。
円よりドルのほうがいいので、100ドルを915000ルピアに両替する。

腹が減っていたので「舵丸」という日本食レストランに入る。
ランチタイムは15時までで9分前に入ったのだけどほとんど店じまいをしているような状態だった。中に入ってきいてみると「OK」ということでさっそくオーダー。

・そうめん
・焼き鳥丼



どちらも20000ルピア。計400円で腹一杯になった。味は日本のものとそう変わらない。うまいほうだと思う。

ホテルに戻って部屋で休んでいると少し寝てしまった。

目覚めたあとちょっとプールへ。16時−17時のあいだ、泳いだり本を読んだり。

うつらうつらしていたら急に「バリさいこー」という日本語の叫び声が。
前夜に付いたらしい男の学生団体らしいが、日本の恥だということがわからないらしい。心の中で怒りが煮えたぎり、今度叫んだら「うるせー日本の恥さらし」と言ってやろうかと思っていたら、隣にいた奥さんが「日本の恥だ。今度叫んだらケンカ売るから」と言っていた。
価値観が一緒でした。
幸い、そのあと叫び声はなかった。

部屋に戻って洗濯。荷物を減らすために必要量の半分しか衣類を持ってきていなかったので二人で浴槽に湯を貯めて洗剤を入れて手と足で混ぜたりして洗う。

しっかりすすぎ、絞ってから部屋の中に干す。
椅子と椅子の間に洗濯ロープを渡してそこにひっかけてみた。



なお、そのまま干すと洗濯物の重みでロープがたるみ、椅子が倒れることもあるので重しに椅子の上にトランクを置くことをオススメする。

いい頃合いの時間になったので夕陽を見に海岸へ。
海岸通りに出たあたりのところで怪しい男が「チョコ、ハッパ」とぼそぼそ言いながら近づいてきた。当然無視。

水平線上に雲がやや多く、太陽自体は現れなかったが、とてもきれいな夕焼けが見えた。



Papa's Cafeという店まで行くけれど高そう(しかも客がほとんどオージー)だったのでいつもの店へ。

・ナシチャンプルー
・ビーフカレー
・タミスープ(クラムチャウダーベース、エビ、いもなどが入ってた)



カレーは出てきたとき正直「うげ」と思ったけれど食べてみたらクセもなく辛すぎもせずおいしかった。
75000ルピア(二人で800円程度)

帰りにはがき、ビンタンビール、MIROのアイスクリーム、おーいお茶、ファンタパイナップルを購入。
さっそくアイスを食べる。




地元のテレビをBGMに日記を書いて就寝。
| 外伝 | 23:55 | comments(0) | -
バリ島旅行記(3)
6時30分起床。
7時に1Fのレストランに行くと「まだ」と言われたのでフロント前のインドネシア語の世界地図を見ていたら、コンタクトが急に外れたのでいったん部屋に戻って新しいコンタクトをつける。

朝食は7時30分以降だった。
ごはんはナシゴレン、玉子焼き、野菜スープ、とりがゆ、オレンジジュース。


食べ終わったあと、一度ビーチの道を下見してから一旦戻り、水着に着替えてレギャンビーチまで歩く。(10分くらい)

ビーチまで歩くとさっそく地元の二人の男にロックオンされる。

8時30分。
海に入る。

風 無風だがオンショア
波 胸〜たまに頭

そんなに力がなさそうに見えるが、いざ当たるとすごいパワーで押し流される。沖に出るのも一苦労。

休憩のため浜に上がるとさっきの男たちがすぐに来る。
彼らは「赤い旗」がカレントだと言う(カレントとは沿岸流のことで、浜から沖へ流れるもの。知らずに乗ると遭難の原因にもなる)

男ならロングボードに乗れと言われる。よけいなお世話だ。

砂浜にも業者のテリトリーがあるらしく、他の業者がいる場所にいると追いかけてこなかった。

10:30 奥さんの足の指の間の皮がむけて(ビーチサンダルのせい)、ひどくなったのでホテルに戻る。

ギアを洗ってお風呂。

クタまで奥さんのサンダルと水着パンツを買いにいくことに。

レギャン通りを1.5Km南下。歩きだとかなりキツいが、初めての街なのでいろいろ物見がてら歩く。呼び込みがひどい。とりあえず自分の店の前を通る人は全員声かけしてるみたい。タクシーをクラクションならして呼びかける。

てくてく歩いてサーファーガールとマタハリデパートに到着。

サーファーガールは値段はそこそこする。何も変わらず。

マタハリデパートで

・コースターセット(6こ入り)×3つ
・サーフボードを持った人の形したキャンドル
・猫の置物
・チョコ詰め合わせ×4
・バリの地図
・アロエジェル
・Tシャツ

と土産物を先に買うことに。どうしてもこういうものは旅の最後のほうに時間と戦いながら買うわけで、今回は最初のほうにやっといたので気分的に楽になってよかった。夏休みの宿題を7月中にすませた感じ?

そのあと隣にあったレストランで昼食。奥さんはミーゴレンとすいかジュース。私はナシゴレンとパインジュース。どちらも美味。
(後から調べたところ2005年、つまり昨年の10月に起きたテロ事件の現場がこのレストランだった……)



これがとてもうまかった。まあ、バリ価格でいうと少々値段は張ったんだけど。
で、帰還の途に。

ところがここで事件勃発。帰り道にふと入った水着の店に。奥さんの水着のパンツの方(ボードやる人がよくはいてるのね)を探しててちょうどいい具合のものを見つけたのだけど125000ルピアと言う。しかし、金を使いすぎてて35000しか手持ちがなく、あきらめて帰ろうとしたら、今払って残りあとで持ってこいと言って、金を持っていこうとしたのでやばいと感じて金を取り戻し店を出る。
すると追いかけてきたので何なんだと思っていたら、奥さんの手に例の商品が(´д`)
あまりにも緊張していたので、ずっと持ったままだったらしい。
あわてて返すと「今あるだけでいい」という。私が別に財布を持っているものと思って「ゴヒャクエン!!」とか言うが、財布は当初から二人で一つにしていたので、「nothing!」と断固拒絶。

硬貨がたくさんあったりしたので有り金すべて渡して結局50000ルピアくらい渡して二人はマジで無一文となってしまった。

(あとから調べてみると値札のない商品は相手が提示してきた額の半額をこちらから再提示するべしとのこと。それだけふっかけられてるらしい)

炎天下のクタビーチをとぼとぼと1.5キロほど歩いてホテルにたどり着く。
汗でぐしょぐしょになった服を脱ぎ捨てベッドに大の字になったら眠ってしまった。(14-15時くらい)

目覚めて、身体を冷やしがてらホテルのプールへ。小さなプールだが深さが1.7mもあり、私も足が届かない。(ためしに沈んでみたらちょうど頭のてっぺんが水面あたりだったので私の身長と同じくらいと認定)

プールの一部分が浅くなっているので主にその部分で水浴びしたあと着替える。

このあといくらお金使ったのか一度精算、騙されていないことを確認(笑)したのち、出かける。歩いて戻ってくる途中、サンダル屋を見つけていたので、そこへ直行。気に入ったものを見つけていたので、値段交渉。言葉がなまっていたので値段がわからず「カリキュレーター?」と言いながら電卓を押すしぐさをしたら持ってきてくれた。そこに数字を入れてもらうと70000ルピア。
事前にサンダルは50000ルピアで納めるとと決めていたので、素直に50000を再提示。するとおじさんが60000。奥さんが負けずに55000。
これで決まったものの細かいお金がなく50000ルピア札を2枚だすと、おじさんお釣りがなかったようで、いろんなところを探しまくるものの結局なくて、「50000でいいや」ということになった。ラッキー。

レギャン通りにもう一軒、マタハリデパートがあると地図に載っていたので歩き回ってみるもののわからず。途中で2002年のテロ事件現場にさしかかる。
自動車爆弾が爆発しその前にあったディスコの後は今も空き地になっていた。道を挟んで向かいには記念碑が建っている。国籍と名前。200人以上の人がココで死んだ。日本人も二人。名字が同じの男女だったので夫婦なんだろう。もしかしたらハネムーナーだったのかもしれない。



手を合わせる。さすがに記念碑の上にまで物売りはやってこなかった。

歩いているうちにどうもマクドナルドの横にある閉鎖された店舗がマタハリデパートらしいというのがわかってきた。バリの街はところどころ「for Rent」の看板が出ていたら廃墟となった建物も多く、テロ事件の余波がかなり大きいことが感じられる。



このフードコートも表通りに面した店(写真でいうと一番奥)だけが営業していてあとはすべて閉店・廃墟)になっていた。

歩いていると地元のスーパーがあったので入ってみる。今私がはいているビーサンもそろそろくたびれてきたので、新しいのを買えと言われていたのだけどちょうどよさそうなのが40000ルピアで売っていたの買う。
ホテルの部屋にティッシュペーパーがなかったのでこれも一箱買った。

昨日夕ご飯を食べた店に再び行く。

・ナシチャンプルー
・ピザナポリターナ
・ビンタンビール



両方とも大変うまい。

ていうか、ビンタンビールうますぎ。

腹一杯になってホテルに戻る。このあとの日程を相談して就寝。
| 外伝 | 23:49 | comments(0) | -
バリ島旅行記(2)
朝7時起床。送迎バスで第2ターミナルの北口から入ってバゲージのセキュリティを通し、チケットを引き換え、チェックイン。
さすがデンパサール行き、サーフボードを持ってる人が何人もいました。

中華の店で白粥を食べました。



イミグレーションを通り、免税店でタバコを2カートン。(はじめて輸出確認書っていうのをもらった)

シャトルシステムに乗って搭乗口到着。




11時25分、定刻から25分遅れで離陸。ガルーダ・インドネシア航空881便。エアバスA300でデンパサールへ直行します。

すぐにオレンジジュースが。続いてビールとナッツ。海外旅行気分が徐々に盛り上がってきました(・∀・)



インドネシア税関申告書と出入国カード。



しばらくたってごはんが出てきました。あまり期待していなかったけれど、けっこうおいしい。
・ビーフシチュー
・大根・人参のサラダwithゆずドレッシング
・クルミパンwithバター
・チーズケーキwithラズベリーソース
・紅茶
・白ワイン



通常、飛行機の食事は2種類だけどメインディッシュ以外は同じなのに、ここはほとんどすべてのメニューが違っていました。

オレンジジュース→コーラ(グレープジュースと思って間違えて取った)→ハーゲンダッツアイスクリーム。



飛行情報。



日本とバリ島の時差はマイナス1時間。日本が午後6時だとバリ島は午後5時。G-SHOCKはもう一つ時間を設定できるので−1時間に設定。香港と同じ時間帯です。
ここからはバリ島時間で書きます。

7時間半のフライトでバリ島・デンパサール国際空港に到着。もっとも、この空港は正式にはングラライ国際空港と言いますが、国際的にはデンパサール国際空港となってます。アルファベット三文字で表されるコードはDPS。
デンパサールはバリ島を構成するバリ州の州都なのでその名前を使っているのでしょう。ちなみにングラライとは、オランダからの独立戦争のときの将軍の名前だそうです。

18時。デンパサール到着。雨です。この時期はバリは雨期なのです。

入国前にビザを取ります。以前はいらなかったそうですがテロ事件のあとビザが必要になりました。事前に日本国内の大使館や領事館でも取れますが、空港が取るほうが楽だそうです。滞在7日までは10ドル、それ以上30日までは25ドル。

入国審査へ。

なぜか入国審査が二段階ありました。どうも最初の人はビザを貼る係で、あとの人が入国審査の人だったもよう。ほとんどの人が呼び止められていました。

荷物を受け取ったら現地のポーターが勝手に持っていこうとします。怖いです。さすがはバリです。奥さんに言われてあわてて「ノーサンキュー!!!」と荷物を奪い取り税関へ。リュックを開けられましたが問題なく通過。

空港にある両替屋はどこの国にもありますが、「呼び込みをしている両替屋」は初めてみました(´д`)

外に出るとたくさんの係員。往復して見つけました。一緒のツアー客は年配の男性二人、30前後の女性一人。小型のバンでホテルへ。空港からホテルは20分程度のこと。

道がよくわかっていないけれどやがて海沿いの道を走ります。いい波たってる〜と思わず言ってしまいます。途中で猛烈なスコール。

19時30分ホテル到着。ウェルカムドリンクはクランベリージュースwithライム。説明のあと部屋へ。ボーイさんに2ドルのチップ。
(すみません、相場き2000ルピアだそうなのですが、ルピアは50000ルピア札しか持っていなかったのです。2ドル=220円とすると、22000ルピアも渡してしまいました……)

そうそう、インドネシアの通貨はルピアといいます。レートは1円=100ルピア程度。なので額面がやたら大きいのです。50000ルピアでも500円くらいなのです。

とりあえずでかい札をくずさなくてはならないし、お腹もすきました。
ホテル近くにある大衆食堂に突撃です。ホテルに来る途中の車窓から「ここよさそうだなあ」とチェック入れておきました。



奥さんはメニューにないのにミーゴレン(ヤキソバ)、私は無難にミートソースのパスタ。ミーゴレンは麺はインスタントっぽい感じでしたが味付けは絶妙にうまいです。パスタは麺がやや固めでしたがソースはおいしかった。
それにトマトとキュウリのサラダとビンタンビール。
ビンタンビールは滞在中何度も飲みました。インドネシアのビールなのですが、とてもさっぱりとしていておいしい。

店の向かいに24時間営業のコンビニがあったので、水とビールを買い込みます。ほとんどの国がそうですが、ここも水道の水は飲まないほうが身のためなのです(´д`)

テレビは地元のテレビのほかに、BBC、HBO、ESPN、NHKの海外放送が入りました。

ホテルに帰って就寝。





| 外伝 | 23:59 | comments(0) | -
バリ島旅行記(1)
会社を定時にあがり、急いで帰宅。最終準備をしてタクシーで駅へ。
急行で押上まで。田園都市線〜半蔵門線は座れたし、それほど混んでなかったのだけど、京成はけっこう混んでてトランクの上に座る。車両の一番はしに陣取ってます。両脇にはボードを立て膝の上にはリュック。



雨が降ったようで暖かい。

やっと成田に到着。疲れた……。
10分ほど寒空の下で待ち、ホテルの送迎バスには乗って到着。

23時5分でした。








| 外伝 | 23:59 | comments(0) | -
誕生日
本日は誕生日でした。
なので奥さんが豪勢なディナーを作ってくれました。

全景

全景です。

めかじき

メカジキのステーキ、トマトソースがけ

あんかけ

絹豆腐の茶碗蒸し風和風あんかけきのこ入り

ケーキ

ケーキ。

大変おいしかった。とてもオレンジページを見て初めて作ったモノとは思えないくらい。


ごちそうさま&ありがとう。

愛してるよ。
| 外伝 | 00:00 | comments(0) | -
花火大会
あまりこの手のイベントには行かない私ですが、数年ぶりに花火大会に行ってきました。15時から場所取って19時スタート。

1時間のショウでしたが大満足。

この花火大会が終わると、夏が終わるなあと思います。
| 外伝 | 00:00 | comments(0) | -
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